『古くなると他にも影響する(給湯配管)』2015.11.26

2015-11-26

今日は、給湯工事の配管に伺いました。

家を建ててから30年以上が経過して、台所のお湯が出なくなり連絡をいただきました。

配管を確認したとところ劣化による錆びのつまりでした。

今日と明日で工事を行います。

配管の寿命はおよそ20年~30年位です。

徐々に、お湯や水の出が悪くなるなるので住んでおられる方は気がつきにくいと思います。

一箇所でも異常を感じて、明らかに錆びていたら取替をお勧めします。

なぜなら、水栓を新しくしてもまた直ぐに配管の錆で故障をすることがあります。

見える部分でなく見えない部分こそ大切にしたいですね。

 

工事前

 

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工事中


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『和式から洋式に (トイレリフォーム)』 2014.11.26

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