必要なものを残していく 2018.7.13

2018-07-13

皆さん、いかがお過ごしですか。

7月3日、4日と全国リフォーム合同会議に参加させていただきました。

全国リフォーム合同会議

早いもので、はじめて参加をしてから2年の歳月が経過しました。

 

この2年間で私が学んだこと

・人は自分を守ろうとして、言われたくない事を指摘されると自分に都合のよい理由をつけて反論する。誰が見ても正し事を行えるかが大切

・やるか、やらないかは最後は自分の選択であり、人がなんと言おうが選んだ道が正しいと思うならそれを実践する。行動が大切

・結果を出していない人が、人のことをとやかく言うことは恥ずかしいこと

・ただ、目の前の事に真剣に取り組み最善を尽くす。周りの余計な言葉や雑音に惑わされない。

・信頼できる人、そうでない人を無意識のうちに選んでいる。信頼できるとはその人の取り組む姿勢を見て判断する。

信頼できない人でも信頼できる人と付き合いたいと思っている。

・正しいと思うことを行えば結果はすぐには出ないが、信じて行い続ければ必ずよい結果が出る。

他にもいろいろとありますが

特に最近感じることは、時間の密度を濃くすれば必要な事と不要な事が自然と見えてくる

不要な事は手放すか、少しづづ手から離れていく大切なものを自分の中にのこしていくこと

 

このブログも毎日書き続けてきましたが、本当に必要と思われることを手に入れるため

毎日でなく時々更新をします。

 

リーダーの役割は「ノー」と言えること
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鈴木喬(エステー会長)
月刊『致知』より
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