『見えないところ程、大切に』 古屋 英司

2021-03-11


皆さんいかがお過ごしですか。

最近、お客様からのご相談で多いのが水廻りです。

漏水、排水の詰まり、トイレの水漏れ、浴室・キッチンのリフォーム等

その中でも、緊急を要するのが排水の詰まりです。

今回、紹介をさせて頂く現場は、築30年以上経過してトイレが流れなくなりご相談をいただきました。

状況を確認するとコンクリートマスの劣化が原因でした。

排水マスと排水管を新しくリフォームしてトイレを流す時も安心してご使用いただいています。





目に見えないところ程、大切ですね。


住まいのかかりつけ医として、地元でお役に立てること

そして、いつも当社に電話をくださるお客様への感謝を実感させていただいております。


数ある会社の中から当社にご連絡をいただける事は本当にありがたいことです。

また、共に働く社員の皆さん、協力会社の皆さんが協力して日々、仕事ができていることも 本当に有難いことだと思います。


今日は、東日本大震災から10年、当たり前のように生活していますが仕事があり、この国で生きていいることに感謝いたします。

【今日の言葉】

何事にも真摯に向き合っていきたい。
そこを踏み外したらダメで、
常に足元から一歩一歩進んでいくしかない

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菅原昭彦
(震災翌日から操業を再開し、
 地域に希望を与え続けている男山本店社長)


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