2月, 2019年

『心の消しゴム 2019.2.28 桑原』

2019-02-28

皆さんいかがお過ごしですか。

気がつけばもう2月も最後となり、

気温もだいぶ暖かく、以前より過ごしやすくなりました。

春の訪れはやはり毎年嬉しいものです。

「人に優しくありたい」 と常に念頭に入れています。

しかし、なかなか上手くいかなかったり空回りしたり…

振り返ると自分の反省や後悔が頭に残ります。

心に消しゴムはなく、ずっと心に残ってしまうので

取り戻すことができないことを忘れず相手にも自分にとっても

本当の優しさを伝えていけるようにしたいと思います。

【今日の言葉】

二度とない人生だから今日一日笑顔でいよう

横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)

お困りの時は『住まいのかかりつけ医』 リフォームのふるやにお任せください。

『住まいのかかりつけ医』とは 人の体をお医者さんが見るように、

家も長年住んでいればどこか、 不具合(病気)にかかります。

小さな病気から大きな病気まで困った時に

安心して診てもらえる町医者と同じような地元で必要とされる

かかりつけのお医者さんのような存在をリフォームのふるやは目指します。

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おかげさまで、創業53年 『住まいのかかりつけ医』

リフォームのふるや 有限会社 古屋商店

甲府市朝気1-2-66 055-237-0704

営業時間9:00~17:00

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『梅の香りに誘われて』2019.2.22  鈴木

2019-02-22

毎年訪れる梅園に行ってきました。【甲斐路の春は不老園から始まる】と言われるほど県民に親しまれている梅園です。自然の地形を活かした起伏のある園内を散策しますと、様々な色合いとほのかな香りで心が穏やかになれます。

明治の呉服商の別荘だったと聞きましたが、山一つが敷地である園内には建物も点在しています。その中に奥様の為に建てられた趣のある一棟が甲府盆地を見下ろせるところにあり、当時の生活が偲ばれました。

いよいよ春! 梅の香りが漂う季節、さあ重いコートを脱いで新しい一歩を踏み出そうと思いました。ですがその前に、この坂道を転ばないように降りなければ下の茶店の甘酒をゆっくり頂けませんので、気を引き締めての一歩がまずは肝心だと思った事でした。

今日の言葉   【花は半開に看、酒は微酔に飲む】 =洪自誠=

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『その時に合ったことを (古屋 英司) 2019.2.18』

2019-02-18

皆様いかがお過ごしですか。 今日は特に寒く甲府は朝は-3℃にまでなりました。

暖かくなったと思ったら、寒くなりこの時期は風邪を引かないよう衣類で調整をするなどして気をつけたいものですね。

先日、屋根の工事をさせていただいたお客様のお話です。

奥様が10年以上も病気になられて、その度にもうだめかと思いながらも新しい治療方法を試されてされてきたそうです。

お話を伺うまで、そのようなことを伺い知ることもできませんでした。

ご夫婦のこれまでの歴史を感じたお話でした。

工事後



皆様のお住まいにをリフォームさせていただく時も、それぞにいろいろな事情や生活スタイルがあります。 お客様それぞれに合ったリフォーム工事をするためにも、よくお話を伺い相談しながら進めていきたいと改めて感じさせていただきました。

第3回感動するお話

蒔いた種は生える

どんな時にも逃げたい自分がいるもの



今日の言葉

「人生の歩み方」 人生には晴れの日もあれば雨の日もある。 いま目の前に与えられた環境や境遇を人と比べて羨むのではなく、 常に無我夢中で取り組んでいこう

村上信夫(元NHKアナウンサー/ことば磨き塾主宰) 『致知』2019年3月号 連載「20代をどう生きるか」より

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『見過ごさない 2019.2.10 大沼佳人』

2019-02-10

皆さんいかがお過ごしですか。

実は先日2/7は私の誕生日でした。

人生半分という感じですが「もう半分か」と思う反面「まだ半分だ」という複雑な気持ちです。

ということで残りの半生、リフォームに携っていきたいと思います。年齢は御想像におまかせいたします。

関係ないお話ですみませんでした。

では本題のリフォームの話に移ります。

先日、屋根や外壁塗装などの工事をさせていただいたお客様のことです。

玄関の上に小さな屋根があり、内側が谷になっている部分の雨どいを清掃していましたら

雨漏れをしていることに気がつきお客様とご相談しました。

すると「そういえば雨が降ると変なところから水がでてくる」とのことでした。

幸い早期発見だったため大事にはならずにすみました。

既存の屋根に上から屋根を被せる工法で対応しました。

工事前

工事中 撤去後

工事中

完成

工事後はお客様も安心した様子でした。

これで外回りは心配ないと思います。

これを見過ごしていたら後にお客様は大変な思いをされたかもしれません。

お客様の家を守ることが私たちの役目ですし、これからも良い提案が出来るように頑張ってまいります。

 

気になる方は「リフォームのふるや」にお気軽にお問い合わせ下さい。

お困りの時は

『住まいのかかりつけ医』 リフォームのふるやにお任せください。

『住まいのかかりつけ医』とは

家も長年住んでいればどこか、不具合(病気)にかかります。人の体をお医者さんが見るように、小さな病気から大きな病気まで困った時に安心して診てもらえる町医者と同じような地元で必要とされるかかりつけのお医者さんのよう な存在を住まいのふるやは目指します。

今日の言葉 

幸福とは、見つけるものでも、作る物でもなく、

それに気づくことである。

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おかげさまで、創業53年

『住まいのかかりつけ医』

リフォームのふるや

有限会社 古屋商店

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『節分 廣瀬 2019.2.4』

2019-02-04

皆さんいかがお過ごしですか?

早いものでもう2月。昨日は節分でしたね。

子ども達の通う保育園では先週の金曜日(2月1日)に豆まきが行われました。

毎年いつどうやって登場するかわからない鬼たちにおびえながらが当日を迎える

子ども達。例年2月3日にやってくるので、「今年は日曜日だから来ないんだよ」

と言う子どもの姿もちらほら。「鬼は来ないかもしれないけど一応準備しておこう」

ということで、年長さんはイワシを買いに行ったり、年中さんはヒイラギの葉を

取りに行ったりと準備を整えたそうです。

鬼は園長先生と保護者でするのですが、子ども達には正体がばれないよう徹底

しています。なので、登場すると本気で怖がります。主人は鬼役のお手伝い今年

で3回目のベテランですが、今年は保護者からの参加が主人しかおらず、なかなか

大変だったようですが無事に豆まきは終了しました。

夕方子どもを迎えに行くと、「鬼来たよ!怖かった!」と興奮冷めやらぬ様子

の子ども達。まだまだ鬼が怖いお年頃でみんなとってもかわいいです。

【今日の言葉】

成功の反対は何もしないこと。人間は失敗をすることで、そこに新しい気づきを得、

失敗を糧にさらに上を目指していくことができる

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河合利樹(東京エレクトロン社長)

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