11月, 2014年

『一年前の約束をはたして (感じたこと)』  2014.11.30

2014-11-30

昨日・今日とあるイベントに参加しました。

そのイベントは、お世話になっている方から

一年前に11月29日・30日はぜひ参加して欲しいと言われていました。

なかなか、土・日の2日間を空けることが出来るか不安でしたが

何とか、調整をつけて無事に参加できました。

約束を果たすことが出来たことに『ホッ』としています。

また、そのイベントに参加したことで多くの学びがありました。

それはイベントを運営するのに携わる人達の心のあり方と姿勢です。

1つの目的に向かってみんなで行う時は

一人ひとりが

①その目的を理解していること。

②自分が与えられた役目は何であるかを理解していること。

③与えられた仕事についての目標があること。

また、組織として

④お互いのコミュニケーションが取れていて臨機応変に対応できること。

が大切であることを学ぶことができました。
また、今後2度とないかも知れないと思う場面にも恵まれたことに感謝したいと思いました。

1年前の約束から、この2日間で色々なことを学ぶことが出来たのも運命かもしれないと思いした。
ところで、そのイベントは創立50年を記念するものでしたが

一口に50年と言ってもそれに携わる人達がいたからこそ

50年の歴史が刻まれたのだと思います。

そして、はじめの頃に携わって人達のほとんどが今はいないのではないでしょうか。

歴史を刻むとは、何かを人から人へ受け継ぐことだと感じました。
そういえば、『住まいの古屋 古屋商店』も来年が創業50年であることを思い出しました。

今まで営んでこられたのも、お客様をはじめ色々な人の支えがあってのことだと感じています。

受け継いできたもの全てに対して感謝の気持ちを忘れずに大切にしたいと思います。
この2日間、充実した時間を過ごたのも、誘っていただいた方のお陰です。

 

■ 今日の言葉

『自分は自分の人生の・・・』
自分は自分の主人公

世界でただひとりの自分を創っていく責任者
東井義雄

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(有)古屋商店
甲府市朝気1-2-66
055-237-0704
営業時間9:00~17:00

http://www.furuya-gas.com
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『完成 (トイレリフォーム)』 2014.11.29

2014-11-29
昨日は、先日ブログで紹介をしたトイレリフォームが完成しました。

今まで段差がある和式トイレに簡易式の洋式便座を取り付けたタイプのトイレでした。

今回床を平らにして、洋式便器を取り付けました。

先のことも考えて、自動で流れたり、フタが開閉をする便座を取り付けました。

きれいになったトイレでお客様も喜んでおられました。

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1  工事前 段座のあるタイルのトイレ



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2  工事後 段差がなくなり、きれいになりました。



■ 今日の言葉

『花』 

根無し草に花は咲かない。

信念がなければ人生に花は咲かない。
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松下幸之助(松下電器産業創業者)

 
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『ソーラー温水器撤去(撤去工事)』 2014.11.28

2014-11-28

今日は、先日浴室・トイレ・洗面脱衣場のリフォームさせていただいたお客様から依頼を受けて

屋根に設置してあるソーラー温水器を撤去しました。

既に、ご使用されていませんでした。

『長年気になっていたんだ』と

ご主人がリフォーム完了後の時に言われました。

『おたくでソーラーの撤去をしてもらえる。』と聞かれました。

見積りを提出して、本日作業となりました。

ソーラー温水器自体は、省エネを考えると非常によい商品です。

ただ、考え方によっては屋根に200Lまたは300Lの水を乗せるのが建物によくないとおっしゃる方もいました。

撤去したソーラー温水器も水を抜いた本体だけでも相当な重量でした。

ただ、最近は色々なソーラー温水器があります。

実は我が家でも、ガス給湯器とソーラー温水器が一緒になった機器を使用しています。

実家でも、別のソーラー温水器を使用しています。

それぞれよい点があります。

今日のお客様は、古い温水器を撤去して安心されていました。

不必要なものは、片付けるのが一番です。

なんて、偉そうなことを言いますが

いらないものが、捨てられない私でした。

今日のこのブログを機会に大掃除を始めたいと思います。

 

 ソーラー温水器撤去中

 

1 ソーラー温水器撤去中

 

2 撤去完了屋根がサッパリしました。

撤去完了屋根がサッパリしました。
■ 今日の言葉

『心の投影』

現実に見えるマイナスは、

自分の心の投影。

現実のマイナスを変えるためには、

先ず自分の心をプラスに変えなければならない。

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ありがとうおじさん
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『直せる修理だけど・・・ (修理)』 2014.11.27

2014-11-27

先日、現場に伺ったお客様のお話です。

トイレにある手洗器の排水管(洗浄管)に亀裂が入り

水が流せなくなったので排水管を取替て欲しいとのご希望でした。

メーカーに確認をする前に、洗面ごと全て取替る方法も提案しました。

『部品があればその部分だけを取替えください。』とのことでした。

確認したところ、取り付けられる商品があり今日修理に伺いました。

無事取替は出来ましたが、陶器との接合部分のネジが古いため硬くなっていて外れません。

そのため予定した時間よりも大分オーバーしました。

また、陶器を取り付けている部分も大分腐食しているようでしたが

ビスではなく特殊な留め方で、取り外すには陶器を壊すことになりそうでした。

お客様のご要望にはお答えできたのですが

年数が経過した商品は全て取替えるのが望ましいと改めて実感しました。

今回のお客様は30年以上ご使用でした。

 

1 排水管が水漏れの為に使用できない手洗い

 

1 排水管が水漏れの為使用できない手洗い

2 漏水した排水管(洗浄管)

2 漏水した排水管(洗浄管)

3 無事完了 何とか取り替えが出来ました。

3 無事完了 何とか取り替えが出来ました。

■ 今日の言葉

『心の手入れ』

スポーツマンが毎日鍛錬しなければ、

素晴らしい肉体を維持できないように、

人間は少しでも心の手入れを怠るとすぐに堕落してしまう。

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稲盛和夫(京セラ名誉会長)
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『和式から洋式に (トイレリフォーム)』 2014.11.26

2014-11-26

今日は、トイレのリフォームに伺いました。

和式トイレに簡易洋式便座を取り付けたタイプのトイレを使用されていました。

今回、思い切って段差をなくして洋式便器にされます。

トイレの解体をして、給水・排水・電気の工事と床・壁・天井を下地をしました。

今週中には完成予定です。

先のことを考えれば、洋式便器の方がお勧めです。

 

 

1 工事前 簡易洋式便座

1 工事前 簡易洋式便座

 

2 工事中 和式便器撤去

2 工事中 和式便器撤去

 

 

3 工事中 タイルの床・壁を解体

 

3 工事中 タイルの床・壁を解体

 

4 工事中 床下地

4 工事中 床下地

■ 今日の言葉

『本当の喜び』

人の喜びをもって、

我が嘉(よろこ)びとする。
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西堀榮三郎(第一次南極観測越冬隊隊長)
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『お気持ちはわかりますが・・・。 (感じたこと)』2014.11.25

2014-11-25

このところ、寒くなったせいか漏水工事の連絡があります。

お客様の立場からすれば、漏水を早く直してもらいたいのはもちろんですが気になるのが工事費用です。

漏水工事では目で確認できない部分に限っては正確な見積を出すことが不可能です。

(当社の考えです。見えないものがどのようになっているかわからない為です。)

金額はだいたいどの位かとよく聞かれるのですが

それには、『正確なお答えが出来ません』とお話します。

以前に、たぶんこれだろうと思い工事を進めたところ

新築当初に配管をされた工事の方が、何かの事情でまったく違う(基本と違う)工事をしていて

申し上げた費用を上回ったことがあります。

金額が知りたいことが優先するならば全てをやりかえることが一番良いのですが

すべてがそのケースに当てはまりません。

例えば、何十年と経過した古い配管ならそのような提案も出来ます。

やはり、それぞれの現場で違います。

修理をご希望の場合で見えない部分で金額がわからないのであれば

本当に信頼できる業者さんか

見えない部分でも見積をしてくれる業者さんにお願いするのがよいと思います。

当社では、同じ後悔(失敗)はしないようにしたいと考えています。

その為、事前にお客様によく説明をするよう心がけています。

その他にも、漏水工事の注意について以前ブログでお話しています。

こちらをご覧ください。

『現場を確認して、内容を聞いて、検討して、答えを出す。(漏水工事)』(2014.4.27)

 

■ 今日の言葉

『心の声』

人間で大事なのは心であり、

言葉はその心の生の声

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山本空外(僧侶・広島大学名誉教授)
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『寿命を考える (家電製品)』 2014.11.24

2014-11-24

先週、トイレの相談が多くありました。

主に、便座の水漏れなどです。

メーカーに確認したところ

『家電製品扱いなので既に、部品がありません。』

と回答がありました。

ご使用の商品は、1999年から2001年製造の商品でした。

部品製造が終了したのが2007年だそうです。

家電製品の部品の打ち切りがどの程度の期間か調べて見ました。

製造打ち切りから5年~9年です。

詳しくはこちらをご覧ください。

日頃、ガスでも電気でも怖さは同じだとお客様にお話していますが

あまり長い間使用すると事故率が高まるのでメーカーも部品を長く保有しないようです。

長期使用に事故事例はこちらから

あまり、危険率が高まらないうちに取替えるのがよいのかもしれません。

 

 

■ 今日の言葉

『思い』

心の中でどういう思いを抱いているかによって、

その人の性格は変わっていく。

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稲盛和夫(京セラ名誉会長)
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『今日のはじまり (感じたこと)』 2014.11.23

2014-11-23

今日は、勤労感謝の日です。

この日は、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」趣旨で制定されました。

地区の育成会で子どもたちにも地区の清掃をするようにとゴミ袋が配られました。

裏のふれあい公園で、子どもたちと落ち葉を集めました。

とても沢山の落ち葉です。

子供たちも、落ち葉の多さに驚いていましたが

掃除をはじめて少したつと、集めることが楽しくなったのか

何かのスイッチがONになったかのように

無心に落ち葉を集めました。

掃除が終わり帰る時に

息子が

『ああ、さっぱりした。』

と一言

その通りだなと思った勤労感謝の日の朝の出来事でした。

 

1 無心で掃除をしてました。

 

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2 落ち葉が沢山集まりました。(地区の知り合いの方が写真を写してくれました。)

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■ 今日の言葉

『親父の言葉』

(いただいたメールより)

落語家・桂小金治さんが亡くなられました。そこで、生前にご登場いただいた際の記事をご紹介します。

当時の特集テーマは「人生を支えた言葉」でした。

* * *

落語の道に入ったのは、戦後間もなくの頃でした。

僕の家は空襲で焼けてしまったので、焼け野が原の中でトタンを拾い集めて畳三畳敷きの小さな小屋をこしらえました。

お袋と妹を疎開先に残し、親父と僕はここで雨露をしのいだんです。

親父は腕の良い職人だから、知っている仲間の店を手伝って給金をもらう。

ところが、僕は金を稼ごうにも手に職がない。

そんな時、たまたま焼け残った親父の着物が三枚あることを知って、

「着物を着てできる商売はないか」と考えたんです。

ふと思い出したのが親父がいつも連れていってくれていた寄席でした。

着物一つでできる仕事といえば噺家、本当に単純な発想からのスタートでした。

親父に相談すると「自分の好きな道を行け。ただしいつも一所懸命やれ」とそれだけ。

それで、さっそく「弟子にしてください」と新宿末広亭の玄関をくぐったんですが、

何しろ戦後の物のない時代、噺家に弟子を取る余裕などありません。

見習いのような下働きを許されて、楽屋で働いているうちに関西出身の桂小文治師匠から声をかけていただき、

正式に弟子入りを許されたんです。これが僕の幸運の始まりでした。

よく人様から「噺家の修業は大変だったんでしょ」などと聞かれることがありますが、

修業が大変なのは当たり前。弱音を吐いたことも辛いと思ったこともありません。

いま思うと僕が落語界に入れたのも、親父の言葉を忠実に守っていたからです。

一つには「何でもいいと思ったらすぐにやれ」という言葉を信じて落語界に飛び込んだこと、

そして見習い時代には、魚屋の手伝いで身につけた「自分の目で見て仕事を探せ」という教えを実践して楽屋をかけずり回ったことです。

そういう働きぶりが小文治師匠の目に留まり、「おまえ、よう働くやっちゃな」

と気に入っていただいたわけですから、親父のおかげでいまの僕があると言っていいでしょう。
……この記事は『致知』2003年10月号に掲載されたものです。

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『そんな時代から今がある (感じたこと)』 2014.11.22

2014-11-22

今日は、午前中は便座から水漏れをしているお客様を訪問しました。

メーカーに確認をしたところ13年以上経過して部品がないので、

節水用便器と便座に取替えることになりました。

午後からは、長女が通う小学校で子どもと父兄で

地域の方の戦争体験を聞きました。

その方は当時14歳で、甲府で空襲に遭ったそうです。

その時の悲惨な状況

例えば、車の中で黒焦げになっている人がいたのを見たなど

いくつかの生な生ましい亡くなられた方の状況や

亡くなりかけている人が『殺して下しい』と叫びんでいたなどの話をしてくださいました。

また、自分の家族の話もしてくれました。

当時父親が、地域の役をされていて空襲の時も、

『近所の人がみんな逃げたか確認してから逃げるからお前たちは先に逃げなさい。』

と言って残られて亡くなられたそうです。

母親は、空襲がもとでその後、体を壊して空襲の次の年に亡くなられました。

その方はその時14歳だったそうです。

その少年が焼け野原の甲府で暮らしていくのも大変だったと思いますが

両親が亡くなられてからどのように過ごしたのかを考えると何ともいえない気持ちになりました。

当時はそんな状況の人達ばかりだったと思います。

話の終わりに

『父親は、地域の役をしているからといって残らなければ死ぬこともなかったのに、本当にバカです。』

と言っていました。

しかし、その方も、この地区では知らない人がいないくらい長年煮渡り地域の役をされています。

きっと言葉とは裏腹に、心ではそんな父親を尊敬していて父親の後を追っているように思えました。

体調が優れない中、84歳のその方が戦争の悲惨さを話してくれました。

帰りに、学校の3階の校舎の窓から愛宕山とこの地区を見回して

『本当に今はよくなった。』

としみじみ言われたのが印象的でした。
■ 今日の言葉

『生きてゆくための原動力』

修行をする、そして生きていくための原動力は

「無常」にあることは確かです。

人間はいつこの世を去るか、事前に知ることはできません。

だから、今一瞬に全力を出さなくてはいけません。

そういう生き方をして初めて 見えてくるものがあります。

それは百年生きるつもりでいたら決してわからないことです。

この世が無常であると気づくこと、それが今一瞬を生き切る原動力になるのです。
比叡山に1200年伝わる驚異の荒行を通してつかんだ世界とは――。 (宮本祖豊・著)
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『取替時期を考える(照明器具)』  2014.11.21

2014-11-21

今週は、照明器具が天井からぶら下ってしまったので

見て欲しいと連絡をいただいたお客様が2件もありました。

以前にも、そのような連絡をお客様からいただいたことはありますが

その時は、照明器具を止めるビスの止め方が甘く落ちてきました。

今週の2件は、明らかに劣化が原因でした。

昔の照明器具は、ヒモを引くことでONとOFFをしていたものが多くありました。

それを今でも使用されていて、止めてある金具(引掛けシーリング)が壊れて

器具が、落ちかけました。

幸い怪我はありませんでしたが、30年以上も経過すると

毎日、照明器具のONとOFFで10回引いたとして30年で十万九千五百回

ヒモを引いたことになります。

この回数を聞くと壊れても仕方がないと思ってしまうのは私だけではないはずです。

あまり古い器具は取替えることをお勧めします。

今は、LED照明器具で電気も節約できます。

また、一部の器具を除いては、ほとんどの器具がリモコン操作の為、照明器具に負荷がかかりません。

また、本体も昔より軽量になっています。

30年以上経過しているのであれば取れた方がよいと思います。

 

1  ヒモを引いた落ちてきてぶら下った器具

 

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2  止めてある金具(引掛けシーリング)の取替のみをご希望されました。

2014111714430000.jpg

 

 

3 こちらのお客様は、落ちかけている所を息子さんが発見して器具だけは、外してくれたそうです。

DSC

 

4 息子さんが外してくれた古い照明器具

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5 こちらのお客様は新しい照明器具(LED照明)に取替えを希望されました。

DSCF1

■ 今日の言葉

『やるか、やらないか』

能力なんか関係ない。

やるか、やらないか、それだけ。

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辻口博啓(パティシエ)

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