学び・勉強

『感動するお話 2019.1.10』 古屋英司

2019-01-10

皆さんいかがお過ごしですか。

最近は朝とても冷え込みますね。

 

今日は、凍結をしたお客様から連絡をいただきました。

1月、2月が一年で最も寒い時期です。

水道管の破損などには気をつけましょう。

水道管に凍結防止用のヒーターは巻かれていますか。

ご自宅の水道管を確認してはいかがでしょうか。

 

昨年末に、プレゼントをいただきました。

感動するお話をまとめた冊子です。

今日は皆さんにその一つをご紹介いたします。

人が、幸せと感じる中には、感動と感謝があるそうです。

 

これからご紹介する物語に私はとても感動をしました。

同じ境遇であっても、不平不満を言うのか、相手を思いやれるのかで

その人の人生が変わってくるのだろうと思えました。

 

皆さんとも、この感動を共有できればと思います。

ベトナム中が涙した日本の少年

【今日の言葉】
世界を変えることはできなくても……
全世界を変えることはできませんが、自分自身を変えることは誰にでも可能です
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ムハマド・ユヌス(ノーベル平和賞受賞・グラミン銀行の創設者)
月刊『致知』より
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おかげさまで、創業53年

『住まいのかかりつけ医』

リフォームのふるや
有限会社 古屋商店

甲府市朝気1-2-66
055-237-0704
営業時間9:00~17:00
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『お正月のテレビ 古屋 英司 2019.1.2』

2019-01-02

新たな年を迎え、皆様いかがお過ごしですか。

今年もよろしくお願いいたします。

 

ところで、皆さんはエディー・ジョーンズさんをご存知ですか。

前回のラクビーワールドカップで、日本代表の指揮官を務め勝つことが不可能といわれた南アフリカ戦で日本を勝利に導いた人です。

 

お正月休みにEテレで再放送をしていました。

なかなか勝てない高校のラクビー部に5日間密着して、最後は大学生との練習試合に勝利するまでの記録でした。

 

特に印象に残った言葉が3つありました。

 

1つ目は「日本一の練習をした者だけが、日本一になれる!」

そのためには同じ練習でも密度が濃く、試合と同じ気持ちで練習をする。

練習と試合の違いは、かかるプレッシャーの違いであり、練習でできないことが試合でできるわけがない。

まさに、意識の違いが勝ち負けを決めると感じました。

 

2つ目が コミュニケーションを取ること

日本一の練習をするには、常にコミュニケーションをとり試合でボールをまわしているときでも、チームメートに声をかけ、自分の位置や周りの状況を知らせることです。

 

お互いが、密度の濃いなコミュニケーションを取ることで今までと違うパフォーマンスが自然と生まれてくるのが、画面を通じて伝わりました。

そのためには、今までよりもより深く考えて行動することを意識する。

 

3つ目が 声のエナジー

コミュニケーションで特に重要なのが、言葉です。

同じ言葉を発しても、相手に届かなかったり聞きなおされるような伝え方では、一瞬の判断をするラクビーの場合は特に命取りです。

 

相手に届くような言葉を発する。もともと言葉は相手に伝えるためにあります。

それが、相手に届かないのであれば言葉とはいえない自己満足の世界だとエディー・ジョーンズさんの厳しい指摘から感じました。

 

声にエネルギーがあり相手に伝わっているかを意識する

 

これら3つのことは、会社組織でも同じだと感じました。

理想の形を描き、その中でコミュニケーションを社内・社外・お客様と密接にとり、そのためには声のエナジーはとても重要です。

 

大きな目標は、一人の小さな行動からしか達成されないことを教えてもらいました。

また、一流の指導者は時に厳しいく高い目標を掲げながら、選手を褒めたり、ユーモアを持って接していたことも印象的でした。

 

わかりやく伝える能力に優れていることに驚きました。

 

全て仕事に通じるものでした。

 

今年の目標にしたいと思います。

 

NHK 『奇跡のレッスン』より

 

 

今年が皆様にとってよい年でありますように

 

 

今日の言葉 「いま、ここを精一杯」

いま、ここを精一杯いきることで、明るい未来がもたらされるのです
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鈴木秀子(文学博士/国際コミュニオン学会名誉会長)
○『自分の花を精いっぱい咲かせる生き方』(致知出版社刊)より
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おかげさまで、創業54年

『住まいのかかりつけ医』

リフォームのふるや
有限会社 古屋商店

甲府市朝気1-2-66
055-237-0704
営業時間9:00~17:00
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『家族で生活や日頃感じていることを話すよい機会がリフォーム 古屋 英司 2018.12.17』

2018-12-17

皆さんいかがお過ごしですか。

昨日はリフォームの打ち合わせでお客様のお宅に伺いました。

 

リフォーム工事に関わらせていただくと

工事をするだけでなく、その前の打ち合わせが非常に大切だと感じます。

 

よく聞く、段取り八分という言葉があります。

その言葉通り、工事前に良い打ち合わせをすることで、

ご家族のリフォーム工事のイメージが一つになるのがとても重要です。

 

日頃お話をされていない生活のことやご自分の考えをご家族に話すよい機会です。

住まいは、皆のものです。

お互いが理解をし合い、認め合いながらプランをたてることで完成をした時にリフォーム工事をして、よかったと思えるような打ち合わせにしたいものです。

 

どんなことで人生の一部

特に、家族が住む家には、それぞれの思いがあります。

それぞれのお客様の大切な住まいをリフォームしてよかったと思っていただけるお手伝いができたらいいなと思っています。

 

先日、仕事はこうありたいと思えるような物語のコピーをいただきました。

ご一読いただければ幸いです。

『あるレジ打ちの女性のお話』

 

今日の言葉 「人生とは織物のようなもの(志村ふくみ)」

人生とは織物のようなもの。いろんな人と接し、事件が起き、何かを感じる。
でも最後は必ず、トン、とやって一日が終わり、朝が来る。
これをいいかげんにトン、トン、と織っていたら、当然いいかげんな織物ができる。
だから、一つひとつ真心を込めて織らなくちゃいけない
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志村ふくみ(人間国宝/染織作家)
月刊『致知』より
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『縁に生かされて 古屋 英司 2018.11.20』

2018-11-20

皆さんいかがお過ごしですか。

今週の13日、14日は

『全国リフォーム合同会議』に参加してきました。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

さくら住宅様 ブログ 『第22回 全国リフォーム合同会議が開催されました』

 

 

2年半前にテレビ東京の『カンブリア宮殿』を見て、

さくら住宅様を訪ねた事がきっかけで全国リフォーム合同会議に入会させいたできました。

 

この2年半で、多くの学びとすばらしい人との出会いがありました。

特に今年に入り 坂本光司先生『人を大切にする経営学会』の人財塾では

遥かにレベルの高い驚くべき経営者の方のお話を聞く機会をいただきました。

 

そんななかで、自分の至らなさを恥じるばかりです。

今まで行ってきた事の中でも、これでよかったと思えることもあれば、自らのが浅はかだったと感じることも多々ありました。

これからの過ちを正して仕事に生かして少しでもお客様のお役に立てるように実践してまいります。

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気になる方は「リフォームのふるや」にお気軽にお問い合わせ下さい。

お困りの時は

『住まいのかかりつけ医』 リフォームのふるやにお任せください。

『住まいのかかりつけ医』とは

家も長年住んでいればどこか、不具合(病気)にかかります。人の体をお医者さんが見るように、

小さな病気から大きな病気まで困った時に安心して診てもらえる

町医者と同じような地元で必要とされるかかりつけのお医者さんのよう な存在を住まいのふるやは目指します。

 

 

 

 

今日の言葉 「悲しむということ」

悲しむということは、笑うことと同じように大事なこと。
本当の幸福を手にするためには、
そういうところにも目を向けなければなりません
━━━━━━━━━━━━━━
五木寛之(作家) 
月刊『致知』10月号「人生の法則」【最新号】より
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無題

    

『恩送り 古屋 英司 2018.10.21』

2018-10-21

皆さんいかがお過ごしですか。

今日は、父の命日でした。

他界してから早いもので6年が過ぎました。

 

親は子供に無償の愛を注ぎますが、多くの子供はそれに気がつかないで

当たり前と思っているのではないでしょうか。

 

私もその一人でした。

今は、両親だけでなく、受けた恩をできるだけ返せるような人間になりたいと思います。

その恩返しの一つが仕事を通じてできるのではないかと最近は感じています。

 

以前に日本理化学工業というチョ-クを作る会社を訪問しました。

なんとその会社は働く半分以上が、障がい者の方でした。

 

初めて障がい者を雇用したときのこと、社長さんがうれしそうに働く障がい者の社員さんをみて

施設で暮らしているほうが楽で幸せではないかと思い

そのことをたまたま法事であった導師に話をされたそうです。

その時に次のようなことを言われたそうです。

 

「人間の究極の幸せは


人に愛されること、
人にほめられること、
人の役に立つこと、
人から必要とされること
 

の4つです。


働くことによって愛以外の3つの幸せは得られるのだ。」

と言われました。
私はその愛までも得られると思う。と社長さんは仰っていました。

 

父も仕事をすることが生きがいのような人でした。

仕事をすることで自分以外の人が喜んでくださるのであればそれが恩送りになると感じています。

 

 

恩送りとは

「恩」とは、めぐみ、いつくしみのことである

 

誰かから受けた恩を、自分は別の人に送る。

そしてその送られた人がさらに別の人に渡す。そうして「恩」が世の中をぐるぐる回ってゆくということ。

 

 

お困りの時は

『住まいのかかりつけ医』 リフォームのふるやにお任せください。

『住まいのかかりつけ医』とは

家も長年住んでいればどこか、不具合(病気)にかかります。

人の体をお医者さんが見るように、小さな病気から大きな病気まで困った時に

安心して診てもらえる町医者と同じような地元で必要とされる

かかりつけのお医者さんのよう な存在を住まいのふるやは目指します。

 

モットー

 

 

今日の言葉 「悲しむということ」

悲しむということは、笑うことと同じように大事なこと。
本当の幸福を手にするためには、
そういうところにも目を向けなければなりません。
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五木寛之(作家) 
月刊『致知』10月号「人生の法則」【最新号】より
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『基本を大切に 古屋英司 2018.9.15 』

2018-09-15

すっかり、秋めいてまいりましたがいかお過ごしですか。

8月25日、26日のTOTOショールームでのイベントには多くのお客様にご来場いただきありがとうございました。

初めてのお客様もいらしての相談会では、住まいのお悩みが予想以上に多いことに驚かされました。

まだまだ、住まいのことでお困りのお客様がいらつしゃることを実感しています。

 

 

今週は増改築診断員の免許更新講習会で東京に行ってまいりました。

 

増改築診断員について詳しくはこちらをご覧ください。

 

講習会の講師の方が、次のようなお話をされました。

 

お客様の一番のご不満は、工事業者が報告・連絡・相談を怠り、現場の状況を説明しないことだそうです。

報告・連絡・相談の大切さを実感できる貴重なお話でした。

当社でも、『報告・連絡・相談』とても大切なテーマとなりました。

 

これからも、毎日の仕事で心がけて参ります。

 

 

今日の言葉

『幸せを感じるレベルを高める』

幸せは決して周囲の条件ではなく、その人の心の持ち方次第。幸せを感じるレベルを高めることが、
充実した人生を生きる上での大きなポイントです
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鈴木秀子(国際コミュニオン学会名誉会長)
月刊『致知』2018年10月号「人生の法則」【最新号】より
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住まいのかかりつけ医

    

『全国リフォーム合同会議 分科会  古屋英司 2018.8.15』

2018-08-15

皆さんいかがお過ごしですか。

先日、8月5日に全国リフォーム合同会議の関東地区分科会に参加させていただきました。

 

全国リフォーム合同会議について以下の通りです。

 

平成22年に設立し、現在8年目を迎えました。
「全国リフォーム合同会議」が正式に法人化され、平成30年3月に「一般社団法人全国リフォーム合同会議」としてスタートいたしました。
この会は、九州から北海道まで、リフォーム業を中心とした19社が加盟し、安心・安全・信頼出来るリフォーム会社として
認知されることを日本全国に広めるために、経営に関する考え方や経営状況を確認し、業界の発展を目的に活動しております。 

                  1)リフォーム業界及び企業経営に関する調査研究とその成果の普及・提言
                  2)地域経済発展のための政府、自治体等への上申
                  3)講演、セミナー等の開催など企業経営者等の啓発に関する事業
                  4)リフォーム事業に関する資格認定事業
                  5)前各号に付帯する一切の業務

 

 

全国リフォーム合同会議について詳しくはこりらをご覧ください。

 

分科会の内容は

何とか、加盟している会社が社員さんを大切にしてお客様に喜ばれる仕事が

できるリフォーム会社となるため、真剣に厳しい意見が飛び交いました。

 

 

全国リフォーム合同会議の代表理事である
さくら住宅 二宮社長は
常々、小手先の方法ややり方を学ぶ場でなく
正しい考え方を学ぶ場であると仰っています。

私は二宮社長とは、2年前にご縁をいただきました。

きっかけは、テレビ東京のカンブリア宮殿を見て
会社を訪ました。

そして全国リフォーム合同会議へ入会させていただきました。

カンブリア宮殿で紹介された内容

司会の村上龍さんが二宮社長とさくら住宅を次のように言われました。

  

村上龍氏

住宅のリフォームはやっかいだ。そもそも費用の相場がよくわからない。

だからリフォーム会社を紹介、ランキングするウェブサイトが乱立している。

「さくら住宅」はとてもシンプルだ。

新規注文ではなく、顧客との信頼を優先する。

そんな会社が全国にたくさんあればいいと思う。

だが、どんな業種でも、利益よりも顧客との信頼関係を優先するのは簡単ではない。

「さくら住宅」からは人間性に充ちた暖かみを感じるが、二宮さんの経営戦術は非常に厳しい。

ヒューマニズムは、揺るぎない経済合理性からしか、生まれようがない。


「全国リフォーム合同会議」については次のように紹介されています。
リフォーム業界のイメージを変える!

東京・三鷹市にも小さな補修工事を積極的に受注し、地域に愛されるリフォーム会社があった。

その設立を支援したのが二宮で、さくら住宅と同じ志を持ったリフォーム会社を全国に増やしたいと考えている。

二宮は、同業者とリフォームの全国組織を立ち上げ、世間で広まる業界への悪いイメージを払拭しようと奮闘している。

 カンブリア宮殿 さくら住宅 二宮社長はこちら

 

リフォームのふるやも

「全国リフォーム合同会議」の名に恥じない会社を目指します。
 

【今日の言葉】

夢の実現のためには「本気のオーラ」を出すことが重要であり、
それがなくては何も始まらない
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平岡和徳(熊本県宇城市教育長/大津高校サッカー部総監督)
月刊『致知』9月号「内発力」【最新号】より
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お困りの時は『住まいのかかりつけ医』 リフォームのふるやにお任せください。

『住まいのかかりつけ医』とは

人の体をお医者さんが見るように、家も長年住んでいればどこか、

不具合(病気)にかかります。

小さな病気から大きな病気まで困った時に

安心して診てもらえる町医者と同じような地元で必要とされる

かかりつけのお医者さんのような存在をリフォームのふるやは目指します。

 

 

 

 

住まいのかかりつけ医

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おかげさまで、創業53年

『住まいのかかりつけ医』

リフォームのふるや
有限会社 古屋商店

甲府市朝気1-2-66
055-237-0704
営業時間9:00~17:00
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必要なものを残していく 2018.7.13

2018-07-13

皆さん、いかがお過ごしですか。

7月3日、4日と全国リフォーム合同会議に参加させていただきました。

全国リフォーム合同会議

早いもので、はじめて参加をしてから2年の歳月が経過しました。

 

この2年間で私が学んだこと

・人は自分を守ろうとして、言われたくない事を指摘されると自分に都合のよい理由をつけて反論する。誰が見ても正し事を行えるかが大切

・やるか、やらないかは最後は自分の選択であり、人がなんと言おうが選んだ道が正しいと思うならそれを実践する。行動が大切

・結果を出していない人が、人のことをとやかく言うことは恥ずかしいこと

・ただ、目の前の事に真剣に取り組み最善を尽くす。周りの余計な言葉や雑音に惑わされない。

・信頼できる人、そうでない人を無意識のうちに選んでいる。信頼できるとはその人の取り組む姿勢を見て判断する。

信頼できない人でも信頼できる人と付き合いたいと思っている。

・正しいと思うことを行えば結果はすぐには出ないが、信じて行い続ければ必ずよい結果が出る。

他にもいろいろとありますが

特に最近感じることは、時間の密度を濃くすれば必要な事と不要な事が自然と見えてくる

不要な事は手放すか、少しづづ手から離れていく大切なものを自分の中にのこしていくこと

 

このブログも毎日書き続けてきましたが、本当に必要と思われることを手に入れるため

毎日でなく時々更新をします。

 

リーダーの役割は「ノー」と言えること
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鈴木喬(エステー会長)
月刊『致知』より
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『鍵とシリンダー取替(小工事) 古屋英司 2018.6.23』

2018-06-23

皆さん、いかがお過ごしですか。

 

先日、鍵がなくなり不安なのでシリンダーを交換しました。

 

私が子供のころは、鍵をかけないお宅も多くありましたが

 

今では、鍵をかけないで出かけるお宅はほとんどいません。

 

 

お困りごとに対応できるリフォーム会社でありたいと思います。

 

 

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今日の言葉 

『正しいと思ったことはやる』

自分の胸を三度叩いて、正しいと思ったことはやる。
組織の力に負けて、口をつぐんでいても事態は改善しない
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中條高徳(アサヒビール名誉顧問)
月刊『致知』より

 

 

7月『甲府論語塾』

平成30年7月7日(土)10時~11時

開催場所 リフォームのふるや 会議室

甲府市朝気1-2-66

参加費 1組500円

問合せ先 リフォームのふるや

電話 055-237-0704

平日 9:00~16:00 土・日・祝日は除く

 

    

『吾唯足知(われただたるをしる) 古屋英司 2018.6.21』 

2018-06-21

 

 

皆さん、いかがお過ごしですか。

 

先日、知り合いの方の40周年イベントに参加しました。

 

その時の発表で特に印象に残った言葉が

 

吾唯足知(われただたるをしる)

 

 

「贅沢を考えずに、不平不満を持たずに、今あるもので十分ということを知りなさい。」

 

 

毎日、食べるものがあり、雨、風を防ぐ家があり、命の危険にさらされることもないことに

感謝したいと思います。

 

 

 

 

 

 

今日の言葉 

『結果だけに目を奪われるな』

目に見える結果だけに目を奪われるのではなく

そのプロセスから何を学ぶか。
そこに大事な秘密が隠されている
━━━━━━━━━━━━━━
アインシュタイン

 

7月『甲府論語塾』

平成30年7月7日(土)10時~11時

開催場所 リフォームのふるや 会議室

甲府市朝気1-2-66

参加費 1組500円

問合せ先 リフォームのふるや

電話 055-237-0704

平日 9:00~16:00 土・日・祝日は除く

    

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